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- 募集方式先着方式
- 収益構造キャピタルゲイン
- 最低投資金額100,000円
- 残り期間4日 11時間 44分
- 募集期間2026/08/18 18:00 〜 2026/08/21 23:59
- 募集金額210,000,000円
- 申込金額0円
〈キャンペーン情報〉
初回投資でAmazonギフトコード5,000円分プレゼントキャンペーン!募集延長!

■対象期間
2026年7月4日(日)12:00~2026年8月31日(月)23:59
■対象者・条件
以下の条件をすべて満たした方
- ミラリタにて投資家登録が完了していること
- キャンペーン期間中に投資申し込みを行い、その後、入金を行いミラリタにて”初回投資”を完了すること
- 投資を完了したファンドが成立し、運用開始していること
(すでに会員登録済みで、初回投資が未完了のお客様も対象となります。)
■特典内容
Amazonギフトコード 5,000円分
■注意事項
※本キャンペーンは、上記キャンペーン期間中に当社所定の条件を満たしたお客様が対象となります。
※当初2026年7月23日(木)23:59までとしていたキャンペーン期間を、2026年8月31日(月)23:59まで延長しております。
※過去にミラリタのファンドへ投資を完了されているお客様は、本キャンペーンの対象外となります。
※投資したファンドが運用開始前に不成立となった場合は、キャンペーン適用外となります。
※特典は、キャンペーン終了後、約1か月後を目途に配布いたします。
※今後同様のキャンペーンを実施する可能性があります。
※本キャンペーンは、ミラリタ株式会社が企画・実施しております。AmazonはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標または登録商標です。
不動産売買代金の債権買取ファンド
上場企業が有する債権を買取り、回収金を分配原資とする短期運用ファンド
本ファンドは、上場企業の不動産デベロッパーである
「センス・トラスト株式会社」が保有する、
不動産取引にもとづく不動産売買代金の債権を投資対象とした
透明性の高い短期運用型のファンドです。
営業者である「ZOLOME株式会社」が
センス・トラスト(不動産会社)から
対象の不動産売買代金の債権の一部を買い取り
支払期日に入金される資金を原資として
投資家の皆さまへ償還・分配を行います。
▼ 見通しが立てやすい「約1ヶ月」の運用
支払期日があらかじめ定められた取引のため
回収スケジュールが把握しやすいのが特徴です。
運用期間は「約1ヶ月」を想定。
「短期間で運用成果を感じたい」
「次の投資までの資金を有効活用したい」
という方にも適したファンド設計となっています。
この案件が選ばれる3つの理由

※過去にセンス・トラストは、当該不動産買主(債務者)との間で3回の不動産売買取引実績があり、いずれの取引においても遅延なく履行されております。
- 上場企業が保有する実現性の高い不動産売買代金の債権
▼ 厳選された債権を投資対象に
上場企業で不動産デベロッパーである
「センス・トラスト株式会社」が保有する
不動産売却代金の債権を投資対象とします。
本債権は、不動産取引経験が豊富な
「センス・トラスト株式会社」によるものであり
センス・トラストと不動産の買主間で
過去3回にわたる不動産売買契約は
いずれも遅滞なく資金が支払われた実績のある実効性と
信頼性のある取引成果が期待できます。 - 見通しが立てやすい短期運用設計
▼ 資金効率を重視する方に適した設計
不動産売買代金の債権の回収期間は約40日
ファンド運用期間も短期間(約1ヶ月)を想定。
支払期日があらかじめ設定されているため
「次の投資までの期間を有効活用したい」
「短期間で運用成果を感じたい」といった
投資家ニーズに応える設計です。 - シンプルで理解しやすい運用モデル
▼ 分かりやすい収益構造と透明性
「債権買取 → 回収 → 償還・分配」という
シンプルな構造が特徴。
「どこから利益が出るのか」が把握しやすい仕組みです。
譲渡元「センス・トラスト株式会社」とは?

▼ ミラリタ初の “上場企業” が関わるプロジェクト
本ファンドは、ミラリタとして初めて
「上場企業」が直接関わるプロジェクトです。
債権の譲渡元である「センス・トラスト株式会社」は
東京証券取引所「TOKYO PRO Market」の上場企業であり
同市場において最大時価総額を誇るなど
業界内で実績を積み重ねています。

▼ 創業7年で売上高約500億円・TOKYO PRO Market上場の急成長企業
出典:センス・トラスト株式会社|3分で分かるセンス・トラスト
債権の譲渡元である「センス・トラスト株式会社」は
京阪神や首都圏を中心に展開する総合不動産デベロッパーです。
- TOKYO PRO Market 上場企業
- 創業からわずか7年で売上高約500億円規模へ急成長
- 国土交通大臣の宅建免許を保有し、全国7箇所に拠点を展開
- メガバンクや地方銀行など、厳しい審査基準を持つ金融機関との取引実績
不動産売買代金の債権を対象とした取引の仕組み

不動産売買代金の債権とは、
不動産の売買契約を締結した際に、売主が買主に
対して売買代金の支払いを請求できる権利です。
▼ 投資から分配までの4ステップ(約1ヶ月の短期運用)
- 【出資】
お客様の出資金を原資に
営業者(ZOLOME株式会社)が
不動産売買代金の債権を買い受けます。 - 【債権発生】
譲渡元(センス・トラスト株式会社)から
取引先である企業へ不動産売却・請求が行われます。 - 【資金回収】
あらかじめ定められた支払期日に
センス・トラスト(不動産会社)から営業者へ代金が支払われます。 - 【償還・分配】
回収した資金を原資として
運用終了後にお客様へ償還・分配を行います。
「不動産売買代金の債権の取引 → 回収 → 償還・分配」
シンプルなプロセスが特徴。
予め条件が定められた企業間契約に基づくため
回収スケジュールの見通しが
立てやすいのが大きな強みです。
「いつ・何を原資に」分配されるのかが
直感的に理解しやすい構造となっています。
▼ ミニケース例
10万円 → 不動産売買代金の債権を対象とした取引 → 回収 → 償還・分配
100万円 → 同じ流れ。金額が異なるだけで仕組みは同じ
スキームについて

収益の仕組み
【債権の発生・請求】
不動産売買契約に基づき
センス・トラスト(不動産会社)が
取引先に対して、
不動産の売却および代金の請求を実施します。
【債権の買受】
投資家の皆さまからの出資金を原資とし
営業者(ZOLOME株式会社)が
その「不動産売買代金の債権の一部」を買い受けます。
【資金回収(入金)】
事前に定められた支払期日に
センス・トラスト(不動産会社)から
営業者へ譲渡した不動産売買代金の債権に基づき、
売買代金が営業者へ入金されます。
【償還・分配】
営業者へ入金された資金を原資とし、運用終了後に
皆さまへ、償還および分配を行います。
役割
- 投資家
ファンドへ出資し、分配を受け取り - 営業者(ZOLOME株式会社)
不動産売買代金の債権譲受、管理、回収および償還・分配 - 不動産会社(センス・トラスト株式会社)
不動産売却に伴い生じた、不動産売買代金の債権を保有
その債権を営業者へ譲渡 - 取引先企業
定められた支払期日に、売買契約に基づく支払いを行う
ファンド概要
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項目 |
内容 |
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資金用途 |
不動産売買契約に基づく不動産売買代金の債権の取得 |
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想定利回り(税引前) |
年利20% |
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運用期間 |
約1ヵ月(2026年8月31日~10月9日)予定 |
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目標募集金額 |
210,000,000円 |
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最低成立金額(優先) |
105,000,000円 |
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出資単位 |
1口=1万円/10口〜 |
|
募集方式 |
先着式 |
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募集期間 |
2026年8月18日(火)18:00~8月21日(金)23:59 |
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入金締切日 |
申込日から起算して3日目 |
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キャンセル待ち入金期限 |
2026年8月28日(金) |
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償還予定日 |
2026年10月30日(金) |
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分配予定日 |
2026年10月30日(金) |
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元本償還方法 |
契約終了後に一括して償還 |
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利益分配方法 |
元本償還時に一括して分配 |
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投資対象 |
不動産売買代金の債権 |
▼想定スケジュール(予定)
2026年8月17日:情報開示
2026年8月18日:募集開始
2026年8月31日:運用開始
2026年10月9日:運用終了
2026年10月30日:償還および分配
※スケジュールは予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
投資の流れ(6ステップ)

- 会員登録
- 書面の確認
- 出資申込
- 入金
- 不動産売買代金の債権譲受・回収
- 償還・分配
まとめ
本ファンドは、東京証券取引所「TOKYO PRO Market」上場企業が有する
不動産取引に基づく不動産売買代金の債権の中でも
運用期間が約1ヶ月と短く、資金回収までの
見通しが立てやすい債権に特化した
短期運用型ファンドです。
▼ 初の上場企業関連案件とシンプルな構造
ミラリタ初となる「上場企業」が直接関わるプロジェクトであり
実務に基づくシンプルな
「債権買取 ⇒ 回収 ⇒ 償還・分配」の構造はそのままに
短い運用期間にフォーカスすることで
資金効率と手堅さを重視した運用を目指します。
▼ 資金効率を重視する投資家さまへ
「短期間で運用成果を感じたい」
「短期間で資金を効率的に運用したい」
そんな投資家の皆さまの期待に応える
短期資金運用の手堅い選択肢のひとつとして
本ファンドをぜひ、ご検討ください。


